オーケストラ フリーBGM 壮大・シネマティック 感動 組曲

【フリーBGM】エンディング/シリアス「警備られた真実と虚構」








楽曲について

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映画内の様々な登場人物やシーンのモチーフ(メロディー)が流れる、シリアスな雰囲気のエンディング曲です。(「警備られた」は「まもられた」と読みます!)

元々は、『リアル自宅警備員』という映画をつくった際に、映画内のBGMとして制作した曲をフリーBGMとして配布しています。

『リアル自宅警備員』では、映画全体を「レファミド#」という、どこか不安を感じる繊細なモチーフを用いた音楽が支えていますが、この曲もそのモチーフを取り入れています。


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